カテゴリ:アケビ



カエル山便り.2025 短かった秋
栃木県南にあたるこのあたりは、コナラを中心とした里山が多く、鮮やかな紅葉というわけには…。代わりに秋になると多くの林は黄色に染まっていきます。その葉がはらはらと散っていくともう冬がすぐそこに。目の前のエノキには多くの実がなって、さまざまな鳥たちがやって来るのが判ります。落ち葉の積もりだした林床も明るくここにも鳥たちが。 続きは本文で…。

カエル山便り.2023 夏
毎日、信じられないような暑さですが、みなさま、お元気にされておいででしょうか。カエル山は目の前に水田が広がっている分、内陸の酷暑地域にしては少しはましな方かもしれませんが、動植物にもかなりのダメージがありそうです。

蛙センター便り.2022. 秋
立冬も過ぎ暦の上ではもう冬で、朝の寒さが身に沁みるころとなりました。みれば、モズが枯れ木で。 では蛙センターの初秋から晩秋までの様子を見てやってください。

蛙センター便り.2021. 秋~冬
寒くなりました。 イノシシ・タヌキなどは少なくなった餌を求めて忙しそうですが、小さな生き物たちはみなどこかに身を潜めているようです。 では、よろしければ秋から冬の様子をご覧ください。